マリノでは、品質・環境・情報セキュリティなどについて社内委員会を設け、様々な施策に意欲的に取り組んでいます。
これらの活動を通じて、顧客からより多くの安心・期待・信頼を抱いて頂ける事を目指しております。
私たちが暮らす地球の環境は、すでに深刻で危機的な状況にあると言っても過言ではありません。
このような状況からの脱却に向けて、微力ながら当社では社会の一員として、環境マネジメントシステムを構築し、全社員による環境保全活動を実施しております。
そして、2008年5月に環境省が推奨する「エコアクション21」の認証を取得し、更なる活動に取り組んで参ります。
マリノの考える品質は、提案・提供するシステムやソフトウエア、および各種サービスの品質のみならず、顧客と接する社員一人ひとりの行動や考え方によって顧客が感じ取る満足感そのものだと考えます。そのために、私たちは顧客満足度の向上に努めています。その品質向上の一環として、2005年5月に国際標準規格であるISO9001:2000を取得し、更なる品質向上を目指します。
コンピュータやネットワークを利用して仕事をすることは、ウィルス感染や不正アクセスなど様々な脅威に日々、さらされていることになります。そのため、利用上の不注意やセキュリティホール等により、無意識のうちに思わぬ事故を招くこともあります。
そうした事故を未然に防ぐためにガイドラインを定め、ウィルス対策などのシステム環境整備や社員の教育・訓練に取り組んでいます。
コンピュータやネットワークを利用して仕事をすることは、ウィルス感染や不正アクセスなど様々な脅威に日々、さらされていることになります。そのため、利用上の不注意やセキュリティホール等により、無意識のうちに思わぬ事故を招くこともあります。
そうした事故を未然に防ぐためにガイドラインを定め、ウィルス対策などのシステム環境整備や社員の教育・訓練に取り組んでいます。
社会からも企業のコンプライアンスへの取り組みが注目されています。
マリノはこれを経営上の重要課題のひとつとして位置付けて、実効性のあるガイドラインを定め、社員一人ひとりがしっかりとした法令遵守意識と倫理観を持って行動し、当社に対する社会からの信頼を確保することを目指して取り組んでいます。