会 社 情 報

経営理念

企業として考えられる最高の組織を開発し続けること

<ハイパフォーマンスを実現するための楽しさ、厳しさ、優しさ>

「確かな技術で高い付加価値を追求する」

常に顧客の期待を超える成果を提供
顧客のwantsを先取りした独自性のあるサービスと製品

「思いやりの心を軸に人間力を高める」

人として相手を尊重し、互いの能力と可能性を最大限に引き出す
誠実さと清らかさを併せ持った責任ある行動

代表取締役 伊 藤 裕 昭

幸せは自身の心の中にある

人は一生を通じて、豊かで充実した幸せな人生を全うすることと、自身の人間性の向上のために様々な努力や工夫をします。この努力や工夫が、文明や文化の進歩に貢献するのだと思います。経済的に豊かになることやライバルに勝つことのみを求めて行動することは、仮にそれが得られたとしても、そのことが恒久の幸せに繋がるわけではありません。豊かで充実した真の幸せは、人間性の向上によってのみ達成できるもので、自身の心の中にあるものではないでしょうか。

良い会社とは

マリノは、顧客や社会に対して基本的な使命を果たすことは当然として、最高の組織、つまり“良い会社”であり続けることを目指します。
それは、会社として基本的な使命を果たすことに加えて「自身の将来設計ができること」「自分の仕事やその成果が社会から必要と されること」「働いていて成長の実感があること」などです。そこに働く者が、仕事にやりがいを感じて充実した毎日を送ることができ、同時に仕事を通じて人間性の向上をも実感できることが、結果的に会社の発展に繋がっていくのだと思います。

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